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zoom RSS 大和計画 1941入門編1

<<   作成日時 : 2017/06/12 01:05  

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太平洋戦記3のパワーアップキット『大和計画』の41年シナリオ入門編をプレイします。シナリオ設定などは以下の条件で行います。下記リンクにて紹介↓

http://taiheiyou-arashi3.at.webry.info/201705/article_2.html

『大和計画』の詳細はGSさんのHPにてご確認ください↓

http://www.general-support.co.jp/pw3/yamato.html

1941年12月第3ターンから第10ターンまでをレポートします。今まではダラダラと所見を交え全体の行動履歴を報告しましたが、今後は要点を最初に記述しその後に編集後記を綴ります。要点は以下の2点です。

・占領地
・進行概要

あと、ターン情報も掲載しておきます。おおまかな概要をこの情報で紹介する事が出来るはずです。

それでは、以上の要点を踏まえ今回のレポートを開始します。

・占領地
1941年12月10ターン現在
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占領履歴
1941年12月第3ターン
     バギオ占領
1941年12月第4ターン
     モールメン占領(近衛師団)
     タラワ占領
1941年12月第7ターン
      トングー占領(第15軍)
      グァム占領(南海支隊)
      マキン占領
1941年12月第8ターン
     メイクテーラ占領(第15軍)
1941年12月第9ターン
      マンダレー占領(第15軍)
      アパリ占領
1941年12月第10ターン
     ミンギャン占領(第15軍)


以上の10ヵ所の根拠地を占領しました。占領地のあとにカッコ書きしてあるのは、戦闘に参加した陸軍司令部です。陸軍司令部を設定し戦闘に参加すると、ちゃんと履歴に残ります。それと、毎回の説明で恐縮ですが、太平洋戦記シリーズは1ターンを3日間で表現しております。したがって12月3ターンとは12月7〜9日を示しており、1ヶ月は1〜10ターンとなっています。

1941年12月10ターン現在
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※日本軍傘下となったタイ王国の根拠地が4つ増え、結果として12月10ターンの時点で根拠地は開始時より14ヵ所増となっています。

・進行概要
ゲームスタートの12月3ターンに外交ターンにてタイ王国へ進駐した後、作戦ターンでは戦略奇襲効果がある第9コマンドまで空爆による奇襲攻撃を敢行(シンガポール・マニラ・アパリ・レイテ・ダバオ)しました。シンガポールやマニラなど高射砲の数が揃っている根拠地の飛行場を無傷で攻撃出来る機会はこんな時ぐらいです。この戦略奇襲が有効のうちに絶対にやっておくことは、仏印のプノンペンに駐屯している近衛師団をビルマ国境のイエに進駐させることと、連合軍根拠地であるメルギーに隣接しているサイヨクに1個連隊(81個分隊)程度の守備隊を派遣しておくことです。英国に先手を打たれる前に行動します。

フィリピン攻略の初上陸場所をバギオにしたのには理由があります。この根拠地には要塞砲がいないからです。通常は航空兵力を配備しているアパリへ上陸しますが、ここには要塞砲が設置してあり艦船に被害がおよびます。要塞砲が直撃すると駆逐艦などは一撃で撃沈されてしまうので、なるべく相手にしたくない要塞砲だったりします。

連合国の反撃の狼煙はシンガポールを拠点としている連合国第1艦隊(英東洋艦隊)の展開です。この部隊は必ずマレー沖に進撃してくるので攻撃対象とします。戦艦2隻の戦力は放っておけないし“手袋を投げつけられた”ような挑戦にはきちんと対応したいものです。
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  第1次シンガポール沖海戦
日本軍艦艇 戦艦 6 巡洋艦 3 小型艦14
連合軍艦艇 戦艦 2 巡洋艦 3 小型艦 7
巡洋戦艦 レパルス 砲撃により沈没
戦艦 P・O・ウェールズ 砲撃により沈没
軽巡 ダナエ 砲撃により沈没


シンガポール沖で発生した海戦の結果です。英国戦艦プリンス・オブ・ウェールズとレパルスを撃沈しました。しかし、帝国海軍は戦艦長門が中破してしまい本国へ回航させなくてはいけません。史実では第11航空戦隊による大戦果が有名ですが、このゲームでははっきり言って無謀です。1式陸攻による航空攻撃は損害が尋常ではありません。それに、このゲームで滅多にない戦艦同士の戦いが出来るシーンです。第1・第2戦隊の戦艦たちを活躍させてみました。この戦闘に参加した兵力は以下の通りです。
第1戦隊 長門 陸奥
第2戦隊 伊勢 日向 扶桑 山城
第9戦隊 大井 北上(様)
第3水雷戦隊 川内
第11駆逐隊 駆逐艦3
第12駆逐隊 駆逐艦3
第19駆逐隊 駆逐艦4
第20駆逐隊 駆逐艦4

12月3ターンでの戦闘行動は、この他マレー半島のメルギーとコタバルの飛行場を爆撃した程度です。まぁ、始めのターンの戦闘行動などはしれたもの。本当に大変なのはその後の陸・海・空の部隊移動です。
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太平洋戦記3では、作戦フェイズで1ターンに実行できるコマンド数は200コマンドです。通常では30〜50コマンドも実行すれば済むのですが、41年シナリオの始めはどうしても部隊移動が多くなります。多方面同時作戦ですから仕方ありません。僕は12月3ターンを終えるのに106コマンドを使用しましたが、1コマンド1分で処理したとしても106分掛ります。実際はそんな高速処理など出来ませんし、将棋と同じように1コマンド処理するごとに長考(ちょうこう)してしまうケースもあります。41年シナリオの最初のターンは、普通1日掛りが当たり前です。初心者の方は焦らずじっくり戦略を練りながら進めて下さい。

1941年12月4ターン
このターンのトピックは空母「大和」と「武蔵」の登場です。空母翔鶴型を選択した特典として国家備蓄に99式艦爆60機と97式艦攻60機がプレゼントされ、艦載機の兵力というオマケ付きで運用できます。あと、このターンでグァムを艦砲射撃し飛行場を攻撃しました。この作戦の目的は飛行場の破壊だけではなく、グァムに敵の増援部隊上陸の阻止も含まれます。その為、第91警備部隊を編成しこの任務に当たらせました。
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12月3ターンの時に父島へ集結させた部隊です。米国の潜水艦に攻撃されるリスクはあったものの駆逐艦の護衛も無しでこの場所へ集結させました。装甲巡という見慣れない艦船が部隊の主力です。
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装甲巡は実際に太平洋戦争の時も海軍に在籍していた「六六艦隊計画」艦船でして、20cm砲を搭載しており強力な火力を有しています。駆逐艦や武装商船如きは余裕で駆逐できます。浮き砲台として非常に活躍してくれる頼もしい存在です。更にこの艦船は石炭が燃料の機関だったので燃費もよかったりします。ゲーム仕様により都合上重油も消費することになっておりますが、それでも燃費はいいことに変わりはありません。ただし、地球環境には最悪ですが。

1941年12月5〜6ターン
第91警備部隊によるグァム島への艦砲射撃が主な戦歴です。毎回飛行場を破壊しても飛行場を必要としないカタリナ偵察機は補充されます。今回は戦略方針として、このような偵察機を容赦なく叩きます。
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太平洋戦記3は米国の生産力に応じて航空機も生産されます。従って、工数を消費するカタリナなどを消耗させることは、それなりに意味があると考えました。それと、日本軍の根拠地情報を常に丸裸にされてしまうのは癪にさわります。情報収集能力も低下させてみようと言う狙いもあったりしますが、こちらの狙いはちょっと怪しいですね。あと、6ターンからフィリピンのバターンを空爆することにしました。対空火力のない根拠地を1式陸攻が爆撃します。ルソン島攻略の布石となる作戦です。

1941年12月7ターン
12月4ターンでは中部太平洋のタラワを占領し、7ターンではマキンも占領しました。史実ではウェークを攻略する為にクェゼリンに進出している部隊がありますが、この部隊をマキン・タラワの攻略に活用します。クェゼリンには第18戦隊(天龍 龍田)と第6水雷戦隊(夕張)第29・30駆逐隊が攻略部隊の支援として進出しており、初期段階では中部太平洋の水上兵力は充実しています。ウェーク攻略は仙台に駐屯している第2師団を進出させます。この部隊を護衛する為に北方部隊だった第21戦隊(多摩 木曽)と第1駆逐隊と占守型3隻等を展開させます。それと、空母「大和」と「武蔵」などの翔鶴型空母4隻を主力とする機動部隊をウェーク攻略支援に随行させます。

1941年12月第8ターン
翔鶴型空母4隻が戦力化したことにより、41年シナリオの開戦時から空母機動部隊をふたつ編成することにしました。

第1機動部隊

第1航空戦隊 赤城 加賀
第2航空戦隊 蒼龍 飛龍
第11戦隊   比叡 霧島
第8戦隊    利根 筑摩
第2水雷戦隊 神通
第8駆逐隊
第15駆逐隊
第16駆逐隊
第18駆逐隊

第2機動部隊

第5航空戦隊 翔鶴 瑞鶴
第6航空戦隊 大和 武蔵(架空戦隊)
第3戦隊    金剛 榛名
第7戦隊    最上 三隈 熊野 鈴谷
第1水雷戦隊 阿武隈
第6駆逐隊
第17駆逐隊
第21駆逐隊
第27駆逐隊

空母の護衛に駆逐艦を16隻エスコートさせることが出来て、とても満足しています。最強の第2水雷戦隊を空母の護衛にしてしまうのは惜しいかもしれませんが、それはそれです。ところで、12月8ターンではガダルカナルを第1機動部隊が爆撃をしています。米軍は早くもガダルカナルに部隊を上陸させるべく輸送船団を入港させていたのです。これらの情報はトラックを拠点とする97式飛行艇の地味な偵察行動によって得ました。
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やっぱり入門編はラクです。軽油の消費に神経をすり減らすことなく偵察機を出撃させることが出来ますから。因みに、僕は偵察機は1機しか飛ばしません。結構なんとかなるものです。

1941年12月第9ターン
第1次タラワ防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 30 火砲 6 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 8 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 39 火砲 15 車両 0 後方 12
  連合軍損害 兵員 6 火砲 3 車両 0 後方 1

  第1次タラワ沖海戦
日本軍艦艇 巡洋艦 3 小型艦 8
連合軍艦艇 小型艦 3
小型輸送艦 G・E・バジャー 砲撃により沈没


中部太平洋のタラワが強襲上陸されました。画像を保存していなかった(出来なかった)ことでも、僕の動揺を察して頂ければと思います(笑)。米小型艦がタラワに接近した時、指揮パニックも発生しそのまま上陸を許してしまいました。幸い初手の伏撃が成功し、その後は死守命令を実行し事なきを得ました。
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次のコマンドでマキンに寄港していた第18戦隊と第6水雷戦隊が、タラワ沖の米艦艇を襲撃し小型輸送艦1隻を撃沈しました。
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この攻撃により米軍の上陸作戦はとん挫したでしょう。残りの艦艇は素直にお帰り頂きます。ここでのポイントは米軍の強襲上陸部隊を全滅させない事です。全滅させれば即座に新たな部隊を編成し襲撃してきます。潜水艦や輸送船団も同様ですが、とにかく敵部隊の全滅は避けるようにしていきます。連合国は全滅しても新部隊を編成するのはカンタンです。それよりも既存部隊を負傷させ、部隊を回復させるよう仕向ける方が時間を稼げます。あと、ゲームと言えど武士の情けです。海に投げ出された味方を収容する艦艇を残しておくことにします。
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さかのぼる事12月8ターンの時、情報部が以上の内容を報告していました。サモアが米艦隊の攻勢拠点となっていたのです。タラワが襲撃されるのは必然でした。

1941年12月第10ターン
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第1・2機動部隊の航跡を12月10ターンまで表示しました。第1機動部隊は12月3ターン時にレイテとダバオを空襲し、12月8ターン時にガダルカナルの船団を空襲。12月10ターン時はビアク沖の輸送船団を水上兵力で打撃しました。艦隊戦後はパラオに寄港させ、次のターンに消耗した航空兵力を補充します。

12月10ターン時の第1機動部隊による艦隊戦の戦果↓
第1次ビアク沖海戦
日本軍艦艇 空母 4 戦艦 2 巡洋艦 3 小型艦16
連合軍艦艇 小型艦 4 商船 4
タンカー 連商船171号 砲撃により沈没
輸送船 連商船23号 砲撃により沈没
輸送船 連商船24号 砲撃により沈没
駆逐艦 クラーク 砲撃により沈没
タンカー 連商船170号 砲撃により沈没
駆逐艦 ポーター 砲撃により沈没
駆逐艦 グリッドレイ 砲撃により沈没


第2機動部隊はウェーク空襲が初陣です。
第1次ウェーク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 39機 爆撃機 183機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 11機
連合迎撃総数 戦闘機 33機
撃墜 戦闘機 9機
戦果:
陣地105低下
兵員5
飛行場110低下
戦闘機2 爆撃機20 偵察機12


この機動部隊は編成に時間が掛かりました。第5航空戦隊・第3戦隊・第7戦隊・第1水雷戦隊(駆逐隊4隊含)を佐世保に集結させ空母「武蔵」と邂逅し、その後呉に寄港し「大和」と邂逅。高速油槽船2隻と合流し、呉からウェークへ向け出撃しました。

12月10ターン時点では第1・2機動部隊の空母は4隻体制ですが、鳳翔・瑞鳳・隼鷹・飛鷹が戦力化したら6隻体制へ移行させます。

陸上部隊の展開
簡単にまとめるとマレー攻略は後回しとし、第15軍(近衛師団・第55師団・川口支隊・第18師団・第33師団)でビルマのマンダレーまで攻略。満州から転進してくる第28・29師団と朝鮮軍の第19・第20師団をもって第25軍を編成。マレー半島をサイヨクから南下する予定です。マレー半島攻略にはこの他97式中戦車(チハたん)が合計250両合流します。火砲も満州から持ってこれるだけ移動させます。
満州から転進した火砲↓
95式野砲×95門
91式榴弾砲×84門
41式山砲×204門
99式山砲×24門
92式歩兵砲×108門
94式対戦車砲×54門
96式榴弾砲×104門

以上の火砲がマレー攻略の支援をします。チハたんは全車両を集結させると250両という機甲師団を編成できます。41年時点では欧米の戦車に匹敵するスペックだったチハたんをちゃんと活躍させてみます。

フィリピンのルソン島を攻略するのは第14軍の第16・48師団と本土から第53・54師団を転進させます。更に満州から89式中戦車を動員し、合計100両の89式戦車をフィリピン戦線へ投入します。ルソン島攻略は4個師団と89式戦車100両で充分でしょう。

その他の陸上兵力の展開を簡単に解説します。
第7師団(旭川)→釧路へ転進→ホロムシロへ1個連隊派遣予定
第2師団(仙台)→ウェーク攻略
第52師団(東京)→九十九里へ転進
第56師団(福岡)→パラオへ転進(坂口支隊と合流予定)
南海支隊(父島)→横須賀・佐世保の陸戦隊・父島守備隊と合流後グァムを攻略

今回は広東の第23軍による香港攻略作戦は中止とします。そして、上海の大本営直属の第4師団は上海から動かしません。第16軍(蘭印攻略部隊)の主力となるはずだった第2師団や第38師団は別の作戦に転用しました。海と同様、陸の兵力運用もif仕様です。 

後方支援を忘れないようにしました。12月3ターンの時点で国家備蓄から佐世保にセメント6000トンと弾薬3000トンを移動させカムランへ輸送する体制を構築します。同様に横須賀へも同数の物資を準備し、こちらはクェゼリンへ輸送することにします。ビルマ戦線では大量のセメントを陣地構築で使用するので何度かセメントを輸送することになると思います。このような物資輸送は主に特設巡洋艦を使用します。駆逐艦を4隻エスコートさせ小規模な輸送船団でこまめに展開するのです。

内政
化学兵器→対空兵器系を重点指定

発動機開発→中島系を重点指定
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航空機開発
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以上のようにしました。海軍小型戦闘機はタイミングが来たら零戦52型を開発する予定です。22型と32型はとばしますが、そもそも海軍がインターセプター(邀撃機)としてゼロ戦を代用(零戦32型)しようとしたことに疑問があります。この任務は2式単戦に託します。帝国陸海軍の犬猿の仲は有名ですが、if設定なら問題ないでしょう。呉越同舟です。その他の開発はほぼ史実に即している筈と思います。

陸戦兵器開発→その他を重点指定
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艦船開発→水上艦艇を重点指定
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採掘及び加工
この辺りは次回にでも報告します。

艦船建造
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たぶん太平洋戦記3をプレイする方々はこのフェイズの関心が高いと思います。僕もそうです。とは言え細々と解説すると煩雑になるので要点をまとめます。
・潜水艦はマル4計画で建造が予定されていたものを建造する。
 海大型潜(通称新海大)伊183・184・185を追加建造
・軽空母「龍鳳」→潜水母艦「大鯨」へ再改装
・工作艦明石型「三原」「桃取」を建造
・若竹(輸送)を順次対潜型に改装(全10隻)
・峰風(対潜)を計6隻建造予定
 島風(旧)灘風(旧)は改装して対潜型とし、残りは新造艦(架空艦)
・夕雲型19隻を全艦建造予定(ただし、建造の優先順位は落ちる)
・秋月型は8隻建造予定(冬月まで)残りは花月型で建造?
・「八十島」「五百島」を釧路へ回航後修理
・阿賀野型「能代」を1941年12月3ターン時に建造

基本的にマル4計画建造艦は優先して建造することにしました。マル5計画建造艦も一部混じっていますが、そこはifな妄想です。

あと、今回のもうひとつの縛りとして大型ドックと中型ドックは建築しません。小型ドックのみ建築します。史実では建築機材の機械化が立ち遅れたため結局大型ドックは建築されませんでしたし、太平洋戦記3のシステムのドック建築システムは大幅なオマケ設定でしょう。39年シナリオからなら大型ドック建築も気分的に許される気がしますが、41年シナリオだとどうも後ろめたい気持ちになります。

陸戦兵器製造
こちらも次回にまとめて報告します。

対潜水艦戦履歴
1941年12月第7ターン
潜水艦 シードラゴン 爆雷により沈没
潜水艦 シーライオン 爆雷により沈没
1941年12月第8ターン
潜水艦 シルバーサイズ 爆雷により沈没
1941年12月第10ターン
潜水艦 シャーク 爆雷により沈没
潜水艦 パイク 爆雷により沈没
潜水艦 ポーパス 爆雷により沈没
別海域
潜水艦 ターポン 爆雷により沈没


幸い敵潜水艦による被害は発生しませんでした。これからが勝負でしょう。太平洋戦記3の真の主役は米潜水艦ですから。現在の海上自衛隊が世界トップレベルの対潜能力を有しているのは、先の大戦で米潜水艦にフルボッコされた戦訓から来ていますからね。

大変に長文となってしまい申し訳ありません。次回からはもっとコンパクトに報告できると思いますのでご容赦下さい。

今回はここまで。

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